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これもツタヤ安くなっていたからつれて帰ってきた。
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これもツタヤ安くなっていたからつれて帰ってきた。
映画、魔笛を見てきた。
本当は別の映画の無料券をもらったから友達とわざわざ遠出したのに、9月からのタイムテーブルが変更になって、行った時刻には上映がなかった。
で、映画を見にきたのに映画を見ないだなんて悔しいから、とりあえず魔笛。

見たかった映画の最終日、仕事終わってから映画館に直行。
レイトショーは好き。
ひとりじめできるから。
でも、今回は最終日ということもあって、結構人がいた。
「恋愛睡眠のすすめ」。
睡眠というと、アホな私の頭だとすぐにちびまるこちゃんの睡眠学習枕とかを思い出してしまいます。
というのは、私の脳みその話。
映画は夢と現実がごっちゃになってしまう男の子の話。
フランス映画です。
わけのわからなさとかフランス映画好きです。
ドリームガールズ オリジナルサウンドトラック
サントラ ジェニファー・ハドソン ビヨンセ・ノウルズ 
レイトショーに行ってきました。
というか、春休み映画が始まってしまったので、上映時間がレイトショー枠しかなかった。

賛否両論の映画。
おしゃれムービー。
キルスティン・ダンストはソフィア・コッポラの映画だとすごくすごく可愛い。
透き通るような肌と笑顔。
可愛い!!
見ていると女子度が上がるような気がするのは気のせいだろうか?
きっと、ふわふわふりふり、ピンク、お菓子、レースに魅せられるんだろうな。
PVを見ているかのよう。

お正月の夜は暇なので、近くの映画館で見てきた。そろそろ上映終了なので。といっても混んでいた。
やっぱり女の子に人気なのね。
アン・アサウェイは好きです。プリティ・プリンセスの頃から可愛いなあと思ってみていました。ちょっとモサい感じするけれど、気品があるから。
ジゼルが出てた。豪華やなあと思いながら、見ていたら、バレンティノも出ていませんでした?すごっっ!
オサレですね、皆さん。可愛い!私もちょっとは気合入れんとなあと思います。
アンドレアががらっと変わる瞬間は「プリティ・~」を思い出させる。アン・アサウェイってがらりがお得意。
ミランダの注文をプラスアルファで応える姿勢は見習わなくちゃと思った。
ストーリーだけれど、自分的に最後は不満。あの業界でもう少し頑張って、ミランダをもっとぎゃふんと言わせてからでも良かったんじゃないの?彼を振って、新しい彼と付き合うか、もしくはおひとり道を歩んでも良かったんでは?とか。ミランダに「私はあなたとは違う」と言うなら、その違うっていうアンドレアの方法で成功していく方が面白かったのになあ。
彼とも結局は、うまくいっちゃうなんて、なんかハリウッド~な感じがして微妙。
まあ、面白かったし、元気でたからいいんだけどっ。
私もガンバロー。
急いで映画館に向かって、ギリギリ間に合った。フラガール。
評判を聞いていたから、見に行こうと。
2時間、泣きっぱなしだった。いろんな人の思い。それぞれの気持ちが分かるからだからついつい涙ちょちょぎれちゃうわけです。人の一生懸命な思いというのは、どうしてこう人の心を動かすんだろう。しずちゃんも名演。蒼井優はもちろん、松雪泰子もいい!
素敵な映画。
手話みたいなフラ。やってみたいな~。
松雪泰子の服装が可愛くて、素敵。60年代のちょっと高めのハーフアップ(最近もしている人多い)とか、コスチュームジュエリーとか、太ベルトとか。きゃわゆい!
兎に角満足!!
自分の気持ちを後押ししたくて、見てきた。そもそも地味で冴えない女の子が綺麗になる映画ってスキ。今日は日曜日の午後だというのに、映画館は人もまばら。まあ、小さい映画館なんだけど。でも私は小さい映画館の方が好きだな。独り占めできる率が高いんですもの。ってなわけで、今日も独り占め。
アニメーションと実写で可愛い仕上がり。中谷美紀って旬だよな~。地味女の演技もうまい。笑いあり涙ありで、多いに楽しんだ。
自分に自信が持てなくて、傷つくのを恐れて、でもでも、そんなの良くないことは分かっている。
人生が終わるのは怖くない、人生が始まらない事の方が怖い
その通り。始まる可能性の芽を、自分で摘み取ってしまう方が怖い。始まるはずだったものを、自分で潰してしまう方がいっそう怖い。そして後悔するのは嫌だ。
私の中でも妄想の中のポルトガル人親子が見えそうな気がする。
「おまえなら、やれるーさ!」
がんばれ!私。
勇気をありがとう!
Don't be afraid your life will end; be afraid that it will never begin.
- Grace Hansen(グレース・ハンセン)

友人たちとレイトショー。
主人公のローラは、ラブ・アクチュアリーに出てた人。キーラ ナイトレイの夫役やっていた人。ドラッグクイーン。すごい迫力。でもね、脚綺麗。ヒールを履きこなした彼に完敗。
靴職人のドンは、そんなローラをからかったり意地悪する。ドンと腕相撲したとき、ローラはわざと負けるの。周りの人はそんなこと気づかないで、ドンが連勝の記録を更新することになったんだけど、ドンがローラに「なぜ、あのとき力を抜いたんだ?」と聞く。そのときにローラは「(ドンが周りの人から)軽蔑されるのがイヤだった」っていうことを言う。それって、軽蔑されたことがある人だから言えること。人から軽蔑される痛みを知っているから。だから、同じ悲しみを味わってほしくないという思いやりがあるからいえるんだと思うよ。
最後のミラノの場面ははらはら。チャーリーはよくあの格好で出ようと決心したよ。でもそれも会社を守りたいという気持ちから。それを貫こうとする姿は素敵だ。最後はスキっとする。
面白かった。